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ライブ行ってきました:後編

ライブ帰りからすでに足ガックガクでしたが、一晩明けると腕が!足が!喉が!
中編書いた時点で力尽きるし、とんでもなく盛り上がってたんだなぁと…。

「Go to the NEW STAGE! THE IDOLM@STER 3rd ANNIVERSARY LIVE」
の感想、後編を忘れないうちに。

・後半戦突入前にちょっとだけMC。題して「キングの無茶振りコーナー」

キング「じゃー今の感想を…おにぎり!」
あっきー「は、はい!」
キング「3文字で」
あっきー「うれし…ぃ?」
あっきー4文字だよあっきー。

その後あさぽんが「好きだー!」とうまく〆て、十勝の磯握りコンビは一度舞台裏へ。
次は3文字制限無しで標的になったのがまやちゃん。

まやちゃん「会場のみなさーん、ありがとうございまーす!いきますよ、ハイ、ターッチ!」

とキレイに…と思いきや、その後に隣の神へすがりついて
「はいはい、ハイタッチがしたかったんだねー」とあやされる姿がまた良いのなんの。
そして後半戦へ。
・一曲目は神&ミンゴスの魔法をかけて!
前半戦でくったくたになってたので、魔法をかけての独特なダンスを
再現する二人を見ながらすごいなーとか思ってました。

・続いてはMLから四連続。
まずはあっきーとあさぽんでバレンタイン。
これも来るとは思わなかっただけにノリノリでした。初なのかな?
続いてえりりんとひろりんでYES♪
歌もさることながら振り付けがすっごいかわいい!
パート分けでの非パート側の喜怒哀楽の表情や「ちょっと、なんかちょっと」で
親指と人差し指でちょっとのジェスチャー、セリフパートではえりりんの
「私はいると思うな。みんなもそう思うよねー?」、そして〆の手を取り合う二人。
DLCで配信してくれないかなぁ、YES。
そしてinferno、歌うはミンゴス&キングのレイディオコンビ!
ライブ特別編成、歌唱力にただただ圧巻の一言でした。
最後はくぎゅ、まやちゃん、神でshiny smile。
さすがに疲れが出てきたかな? という感じもしましたが、それでも
目立つアクシデントはなく、振りもばっちり。ナイスでした。

・ここで一休み、ということでしっとりした曲の4曲構成。
まやちゃん&あさぽんの思い出をありがとう。
あれ…? まやちゃんの声がハモって聞こえてくるよ? これ演出?
なんかバックのPVの音声流れたままだったらしいですね。やっちゃったゼ。
続いてじゅりきちソロで空。
O-EASTでもあったラスト合唱の前に、今回は語りも披露。
ID:[OL]でもコール催促ばっちりで、じゅりきちもライブ慣れしたなぁ…と感慨深いものが。
そしてえりりん、ひろりん、キングでmy song。イントロとPV音声が被るミスでちょっと焦り。
スタッフの人たちも過去最長ライブで大変だったんだろうなー。
しかしmy songはいい曲です。生で聞いたらますます涙腺緩む。
ぜひもう一度聞きたいですね。
トリはミンゴスの蒼い鳥。歌唱力もますます向上してたまらなかったですわー。
特徴的なピアノ間奏の間も微笑みや呆然等の静かに多彩な振り付けで見せてくれます。
このミンゴスのパフォーマーっぷり、大好きです。あと二の腕も好きです。

・曲も終わり、ミニドラマパート。アイドル8人順々での独白。

あずさ「プロデューサーには今まで本当に多くのものをいただきました。…愛しています」
亜美真美「愛してるって言うのは、恥ずかしいよね。好きなら簡単に言えるのに。
兄(c)姉(c)たちと楽しいことや変態紳士(原文ママ)なこといっぱいしてきたけど、
亜美たち与えられてばっかだよね」
真「時々、不安になるんです。与えられた分、ボクたちはお返しできているのかなって」
伊織「あんたが私たちのために汗流して頭かきむしって必死になってるの見てると
心配に…じゃ、じゃなくて大丈夫なのかって思うんだからね!」
やよい「プロデューサーさんは黙って微笑んでくれるけど、がんばってるんだーって…
見てると、なんとなくわかるんです」
律子「プロデューサーに面倒見てもらって3年、ファン代表の人とも半年…長かったですね」
千早「私たちは、みなさんに『思い出』しか残せません。
だから、せめて少しでも、素晴らしい『思い出』を」
春香「これからはめいっぱい我がまましちゃいますね、プロデューサーさん♪」

意訳としてはこんな感じ…だったはず。記憶量に差があったり
どこかで補間してるかもしれないのが恨めしい。

そして「はっはっは、実に天海君らしいな」とスクリーンに社長登場。どこのラスボスだ。
出たと思ったらなぜかしばし沈黙。ついつい起こる笑いの渦。
で、ここからPSP版の紹介映像が入るのですが…暗転→公開までの間、早くーって感じで
手をパタパタしてるじゅりきちを見逃しませんでした。
あーもう! じゅりきちかわいすぎ! ムッハー!

ここでも公開されているアイドルマスターSPの紹介。やよいの猫口かわいいです。
で、流れる961のテロップ。
9月61日=10月31日? 意外と早いじゃん、と思ってました。本気で。
最後に登場する三人のシルエット。三人…だと…?

・小鳥「今のシルエット、美希ちゃんだったような…?」
美希「ミキ、他のみんなといっしょじゃヤなの! プロデューサーさんにはミキを
見ていてほしいから、押してもダメなら引いてみな! なの!」
社長「我が社はライバル黒井の961プロダクションと競っていくことになった。
プロデューサーとしてアイドルたちとどう接していくか、765プロという世界を壊して
より新しい世界を作り上げていってくれたまえ」
黒井「我々が送る究極のアイドルの原石"プロジェクトフェアリー"の面々――
星井美希! 我那覇響! 四条貴音! オーバーマスター!」

( ゚д゚)

( ゚д゚ )

( ゚∀゚ )

・オーバーマスター、いい曲でした。新メンバー二人もちゃんと歌える感じでしたし。
誰か歌詞全記録してる人とかいないかなぁ…? 応援しつつも頭の中は真っ白でしたよ。

・歌の後、新キャストの紹介。響役が沼倉愛美さん、貴音役が原由実さんだそうですが
会場では漢字等の読みはわかりませんでした。
無名でイケそうな声優を拾うあたりがさすがのiM@S。

・最大のサプライズも済み、ついにライブもラスト。全員で、まっすぐ。
堪能しました。サイリウムから拍手への切り替えがまたいいですねー。
そしてえりりんの投げキッスを〆に舞台裏へ。

・……が、小鳥さんのアナウンスもないし、当然ここで終わるわけがない。
満場のアンコール、にしてもみんなよくそんな体力残ってるな! そして――

・新メンバー含めたオールスターでのTHE IDOLM@STER、M@sterVersion!
やっぱりこの曲好きだー。間奏のポージングも最高。
で、えりりん&あっきーが手を繋ぎながらトリを勤めて退場。
小鳥さんから今後の展開のアナウンス(ぷちますの紹介時は歓声が上がってました)
や、物販がてぐすね引いて待ってますよ~なんてお言葉の後、無事公演終了しました。

アンコール~アナウンスで「物足りない」ではなく「終わったんだ」という
満足感に浸れるこの流れはとてもいいものだと思います。アイマス最高!
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